喜べば喜ぶこと出来るぞ
悔やめば悔やむこと出来るぞ
先の取り越し苦労はいらんぞ
心配りは要るぞと申してあろがな
神が道つけて楽にしてゆける様に
嬉し嬉しでどんな戦も切り抜ける様にしてあるのに
臣民逃げて目塞いで
懐手しているから苦しむのぞ
我よしと云う悪魔と学が邪魔していることにまだ気づかぬか
嬉し嬉で暮らせるのざぞ
日本の臣民は何事も見えやすく身魂授けてあるのざぞ
神の御子ざぞ
掃除すれば何事もハッキリとうつるのざぞ
早よ判らねば口惜しいこと出来るぞ
言葉とこの神示と心と行とときの動きと
五つ揃ったら誠の神の御子ぞ
神ぞ
2008年06月27日 Posted by たろを at 22:39
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
この道に入ると損をしたり病気になったり
怪我をすることがよくあるなれど
それは大難を小難にし
またメグリが一時に来て
その借金済ましをさせられているのぢゃ
借りた物は返さねばならん道理ぢゃ
長い目で見て良くしようとするのが神の心ぞ
目の前のおかげではなく永遠の立場から良くなるおかげがマコトのおかげ
天国を動かす力は地獄であり
光明を動かす力は暗黒である
地獄は天国あるが故であり
暗は光明あるが故である
因が果にうつり
呼が吸となりゆく道理に於いて
歓喜は更に歓喜を生ず
その一方が反抗すればするだけ他方が活動し
また強力に制しようとする
この道は因縁なくては判らん難しい道であれど
この道貫かねば世界は一平にならんのぢゃ
縁ある人は勇んで行けるのぢゃ
2008年06月15日 Posted by たろを at 01:49
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
子(ね)の歳真中にして前後十年が正念場
世の立て替えは火と水ざぞ
一二三(ヒフミ) 三四五(ミヨイヅ) 五六七(ミロク)
五の歳は子の歳ざぞよ
てんし様の光が世界の隅々までいきわたる仕組みが三四五(ミヨイヅ)の仕組みぞ
岩戸開きぞ
一二三の仕組みとは永遠に動かぬ道のことぞ
三四五の仕組みとはみよいづの仕組みぞ
御代出づとは神の御代になることぞ
この世を神の国に練り上げることぞ
神祀りたら三四五の御用にかかるから
そのつもりで用意しておいてくれよ
一二三の仕組みが済みたら三四五の仕組みと申してありたが
世の元の仕組みは三四五の仕組みから五六七の仕組みとなるのぞ
五六七の仕組みとはミロクの仕組みのことぞ
三四五の仕組みできないで一二三の御用はやめれんぞ
この神示読んで三四五の仕組みよく腹の中に入れておいて
上の人に知らしてやりて下されよ
三四五とはてんし様の稜威(ミイヅ)、出づことぞ
2008年06月14日 Posted by たろを at 13:24
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
悪の仕組みは日本魂を根こそぎ抜いてしもうて
日本を外国同様にしておいて
一呑みにする計画であるぞ
日本の臣民悪の計画通りになりて
尻の毛まで抜かれておいてもまだ気付かんか
上からやり方変えて貰わねば
下ばかりではどうにもならんぞ
早う神の申すこと聞きて下されよ
世界のどこさがしても
今ではここより外(ほか)に
神のマコトの
道知らす所ないのざぞ
何もかも悪の仕組みは判りておるぞ
いくらでも攻めて来てござれ
神には世の元からの神の仕組みしてあるぞ
学や知恵でまだ神にかなうと思うてか
神にはかなわんぞ
悪神よ
日本の国をよくもここまで穢したな
これで不足はあるまいから
いよいよこの方の仕組み通りのとどめにかかるから
精一杯の御力でかかりてご座れ
学問と神力のとどめの戦ざぞ
2008年06月13日 Posted by たろを at 14:31
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
四ツ足を食ってはならん
共食いとなるぞ
草木から動物産まれると申してあろう
臣民の食べ物は五穀野菜の類いであるぞ
日本には五穀、海の物、山のもの、みな人民の食いて生くべきもの作らしてあるのぢゃぞ
日本人には肉類禁物ぢゃぞ
今に食い物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ
今度は共食いとなるから
共食いならんから
今から心鍛えて食い物大切にせよ
2008年06月13日 Posted by たろを at 00:12
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
一二三の食べ物に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は、一二三唱えながら噛むのざぞ。四十七回噛んでから呑むのざぞ。これが一二三の食べ方、頂き方ぞ。神に供えてからこの一二三の食べ方すれば、どんな病でも治るのざぞ。皆の者に広く知らしてやれよ。心の病は一二三唱えることによりて治り、肉体の病は四十七回噛むことによりて治るのざぞ。心も身も分け隔てないのであるが、判るように申して聞かしているのざぞ。取り違い致すでないぞ。
遠くて近いもの一二三の食べ方してみなされよ。運開け病治って嬉し嬉しと輝くぞ。そんなことぐらいで、病治ったり、運開けるくらいなら、人民はこんなにも苦しまんと申すが、それが理屈と申すもの。理屈悪と申してあるもの
遠くて近きは男女だけではないぞ。神と人、天と地、親と子食べる物も遠きて近きが良いのざぞ
日本には五穀、野菜、海、川、いくらも弥栄の食べ物あるぞ。人民の食べ物間違えるでないぞ
食べるには噛むことぞ 噛むとはかみざぞ 神に供えてから噛むのざぞ
噛めば噛むほど神となるぞ
食べ物頂く時はよくよく噛めと申してあろが
上の歯は火(カ)ざぞ
下の歯は水(ミ)ざぞ
火と水と合わすのざぞ
カムロギ、カムロミぞ
噛むと力生まれるぞ 血となるぞ 肉となるぞ
一二三祝詞(ひふみのりと)
ひふみ よいむなや こともちろらね
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか
うおえ にさりへて のますあせゑほれけ
2008年06月10日 Posted by たろを at 12:26
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
この神示、心でとりてくだされよ
この神示、八通りに読めるのざぞ
裏の裏まで読みてくだされよ
2008年06月06日 Posted by たろを at 16:44
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
富士とは火の仕組みぞ
富士はいつ火を噴くか分からんぞ、神は噴かん積もりでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあるから
富士噴かぬようおろがみてくれよ、大難小難にまつりかへる様おろがみてくれよ
富士はいつ爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞ言う心我よしぞ。何処にいても救う者は救うと申してあろが。悪き待つキは悪魔のキざぞ。結構が結構うむのざぞ
奥の富士に国常立大神(くにとこたちおおかみ)、豊雲野大神(とよくものおおかみ)まつる日近うなりたぞ。宮の扉あけておけよ。臣民の住居も同様ぞ。大難小難にまつり変へて下されと御願いするのざぞ。取り違い、御詫び申せよ、楽にしてやるぞ。天の異変気つけよ
てんし様が富士から世界中みいづ(御出づ)される時近づいたぞ。富士は火の山、火の元の山で、汚してならん御山ざから臣民登れんやうになるぞ、神の臣民と獣と立て別けると申してあろが
富士は晴れたり日本晴れ 神の国まことの神の力を現す世となれる
富士は晴れたり世界ばれ、岩戸あけたり世界ばれぞ
岩戸あけたり日本富士ひかるぞ
富士は晴れたり世界晴れ。三千世界一度に晴れるのざぞ。世の元の一粒種の世となったぞ
晴れたる富士のすがすがし。七月十四日、あめのひつくのかみ
富士みはらし台ぞ
見晴らし台とは身を張らすとこぞ、身を張らすとは、身のなかを神にて張ることぞ。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことぞ。大庭の富士を探してみよ、神の米が出てくるからそれを大切にせよ。富士を開くとは心に神を満たすことぞ。ひむかとは神を迎えることぞ
2008年06月06日 Posted by たろを at 16:44
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
三千年三千世界乱れたる、罪やけがれを身において、この世の裏に隠れしまま、この世構ひし大神のみこと畏(かしこ)みこの度の、岩戸開きの御用する、身魂はいずれも生きかはり、死にかはりて練りに練り、鍛えに鍛えし神国の、まことの身魂天駆けり、国駆けります元の種、昔の元のおん種ぞ、今おちぶれているとても、やがては神の御民とし、天地駆けり神国の、救いの神と現れる、時近づきぬ御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しき事あれど、堪え忍びてぞ次の世の、まこと神代の礎と、磨きておれよ神身魂、いやさかつきに栄なむ。身魂さちはへましまさん
2008年06月01日 Posted by たろを at 15:31
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日月神示 〜ひつくしんじ〜
この神示(ふで)読むと身魂磨けるぞ。神示読むと改心できるぞ。暮らし向きも無理なく結構に弥栄、弥栄(やさか)えるぞ。まだ判らんのか。苦しいのは神示読まんからじゃ
臣民に判るように言うなれば、身も心も神のものざから、毎日毎日神から頂いたものと思えばよいのであるぞ。それでその身体をどんなにしたらよいかということ判るであろうが。夜になれば眠った時は神にお返ししているのざと思え。それでよく判るであろうが。身魂磨くと申すことは、神の容れものとして、神からお預かりしている。神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ
身魂磨きとは、善いと感じたこと直に行うことぞ
行は、世界中の行、誰一人逃れるわけにはいかんぞ。メグリ果たしたものから嬉し嬉しとなる仕組み。そなたの心配一応は無理ないなれど、何処で、どんなことをしていても身魂磨けてさえおれば、心配なくなるぞ。心配は、磨けておらぬ証拠ぞ
そなたは御神行ぢゃと申して、他人に迷惑かけているでないか。そこから改めねばならん。鼻つまみの御神行はないのであるぞ
人に知れんように善いことつとめと申してあろが。人に知れんようにする善いこと神心ぞ。神のしたことになるのざぞ。
2008年06月01日 Posted by たろを at 01:53
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日月神示 〜ひつくしんじ〜